シマノ・バイカーズフェスティバル

見どころスポット

「信州の縄文時代が実はすごかったという本*」という本の帯によると『「縄文時代中期・八ヶ岳そこはニッポンの銀座だった。』んだそうです。また本文には「■縄文時代に八ヶ岳が大繁栄していたって本当?」「■黒曜石の力?全国から人が続々と?」「■八ヶ岳は情報の発信地だった?」・・・などとも書かれています。
標高1,000~3,000mの天空に位置する南アルプスと八ヶ岳連峰に囲まれた八ヶ岳/諏訪エリア。「深く豊かな森の木々、苔むす岩々といった自然の恵み」「古くは縄文時代から歴史が息づく古道や建物」、また「豊かな食文化が息づく暮らし」など、多くの素晴らしい「見どころポイント」があります。そんな素晴らしいこのエリアの魅力を担当者自らが撮り集めた写真もベースに、「キーワード」を使ってご紹介してまいりましょう。

*藤森英二著/2017年信濃毎日新聞発行




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