
●今大会より日本自転車競技連盟登録者・未登録者による参加資格の制限は設けません。
●
競技時間の重なっている種目はエントリーできません。
●参加資格の年齢は、
2009年1月1日現在の年齢が基準になります。
ただし、キッズクロスカントリーや資格:中学生以上など学年を基準にしているものは大会当日の学年を適用します。

|

種目No. 2 60分クロスカントリーマラソン M1
種目No. 3 60分クロスカントリーマラソン M2
種目No. 4 60分クロスカントリーマラソン M3 種目No. 5 60分クロスカントリーマラソン WOMEN

■資 格:M1…中学生~29才の男性
M2…30~39才の男性
M3…40才以上の男性
WOMEN…中学生以上の女性
■定 員:計300名
■種目参加料:4,000円
■基本参加料:3,000円
年齢別の3クラスと女性のみのクラスを設け、1周2.2kmの周回コースを60分間マイペースに走行します。
|
 |
 |

写真提供:オールスポーツコミュニティ
http://allsports.jp |

種目No. 6 キッズクロスカントリー BOYS -1
種目No. 7 キッズクロスカントリー BOYS -2
種目No. 8 キッズクロスカントリー BOYS -3
種目No. 9 キッズクロスカントリー GIRLS- 1
種目No. 10 キッズクロスカントリー GIRLS- 2
種目No. 11 キッズクロスカントリー GIRLS- 3

■資 格:BOYS-1…小1〜2年男児 (0.6km×1周) 10:10
BOYS-2…小3〜4年男児 (0.6km×2周) 10:30
BOYS-3…小5〜6年男児 (0.6km×3周) 10:55
GIRLS-1…小1〜2年女児 (0.6km×1周) 10:20
GIRLS-2…小3〜4年女児 (0.6km×2周) 10:40
GIRLS-3…小5〜6年女児 (0.6km×3周) 11:10
■定 員:各100名
■種目参加料:1,000円
■基本参加料:3,000円
小学生のための種目。1周0.6kmのショートコースを学年別、男女別に走行します。
|
 |
 |
 |

種目No. 12 4時間エンデューロ 3人
種目No. 13 4時間エンデューロ 4人
種目No. 14 4時間エンデューロ 5人 
種目No. 15 4時間エンデューロ WOMEN 5人以下

■資 格:3.4.5人…中学生以上の男女
WOMEN5人以下…中学生以上の女性
■定 員:計500組
■種目参加料:WOMEN5人以下…15,000円
3人…15,000円 4人…18,000円…5人 21,000円
■基本参加料:なし
1周2.2kmの周回コースを4時間マイペースに走行します。今年は5人クラスを新設。女性のみのクラスもあり、レースビギナーの皆さんにおすすめの種目です。 |
 |
 |
 |

種目No. 16 2時間エンデューロ 2人 
種目No. 17 2時間エンデューロ ソロ

■資 格:2人…中学生以上の男女
ソロ…15才以上の男女
■定 員:2人…150組 ソロ…200名
■種目参加料:2人…10,000円 ソロ…5,000円
■基本参加料:2人…なし ソロ…3,000円
1周2.2kmの周回コースを2時間マイペースに走行します。2時間をソロか2人でたっぷり走れる種目。2人チームは中学生以上から出場できるので、親子、カップル、ご夫婦で挑戦OK。 |
 |
 |
 |

種目No. 51 ダウンヒル M1 種目No. 52 ダウンヒル M2 種目No. 53 ダウンヒル M3 種目No. 54 ダウンヒル WOMEN 種目No. 55 ダウンヒル リジッド

■資 格:M1…15〜29才以上の男性
M2…30〜39才以上の男性
M3…40才以上の男性
WOMEN…15才以上の女性
リジッド…オープン15才以上の男女
■定 員:300名
■種目参加料:6,000円
■基本参加料:3,000円
富士見パノラマの1.9kmの特設コースで行うダウンヒル。アグレッシブに攻めることのできるコースなのでタイム更新を狙えるチャンス。ラストのハーフパイプセクションは最大の見せ場です。 |
 |
 |
 |

種目No. 1

■資 格:15才以上の男女
■定 員:100名
■種目参加料:6,000円
■基本参加料:3,000円
リフト頂上から横一列に並んで一斉にスタート。一部上り区間を設け、スタートで出遅れても巻き返しのチャンスあり。ライバルとの攻防に熱くなる種目です。
|
|
スーパーDとは
スーパーDは、一部上り区間を含むダウンヒル競技で、海外では人気のレース。シマノバイカーズでは、リフト頂上付近の下り坂を一斉スタートし、オールマウンテン対応のアップ&ダウンコースを一斉に走り抜ける。コースはほぼ全域下り基調のダブルトラックだが、途中で2か所の上り区間が設けられている。スタートの飛び出しと上りの攻略が勝利のカギを握る。
車種制限はないので、バイク選びも一つのポイントになってくる。下り基調のコースでありながら、上り坂セクションは1:1より軽めのギアレシオが必要なので、フロントトリプル仕様+ブレーキとサスペンションを下り向けに強化したオールマウンテン系バイクが有利かもしれない。
とはいえ、この種目を攻略するのに"正解"はない。下りでの強さと上りの軽快さをねらってダートジャンプ系のリジッドバイクで攻めるか、上りを重視してXCバイクで挑むか、総合力を買ってオールマウンテン系のバイクを選ぶか…。様々なカテゴリーからライダーが集い、ライディングテクニックとトレイルを駆け抜ける総合的な速さを競う"異種格闘技戦"となりそうだ。
※フルフェースヘルメット、グローブ、プロテクター類はDHレースに準じたものを強く推奨します。 |
|
当日追加申込できます。(参加費:記載の参加料+当日受付手数料1,000円)
あらかじめ参加お申し込みされている選手は、お申し込み済みの種目以外で定員に余裕のある個人種目に、追加申し込みすることができます。(出場選手以外の当日申し込みはお受けできませんのでご了承ください。)
参加を希望される種目のスタート時刻の2時間前までに、選手受付横の「追加申込受付コーナー」で手続きをしてください。